
ヒモを引くと棒が少し立ち上がって
出てくるようになっていて、それに、ワンの爪が引っかかる様になってます。
このワンが曲者で、取り付けできるファンプーリーを選ぶのです。
ロビン純正のプーリーはアタリ部の形状があわないので斜めになってしまいます。

プーラーをつけるためのφ6ボルト穴が空いていないので外れません。
ウチには、はさむタイプのプーラーはないので、友人の家に持っていって道具を借りて外しました。

肝心な冷却空気の吸入を、完全に阻害してるような気がしますが、
エンジン本体は一応完成とします。
長年の夢が叶い農家になれました。耕作放棄地と荒れた里山および傷んだ古民家を入手しました。田舎によくある風景ですが、コレをゆるく再生、維持する記録です。いろいろな妄想で頭の中がいっぱいになっていますので、日記にすることで少しずつ文章にして整理したい。それと、趣味の話を少しだけ。
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