
中国製の刈払い機、52ccのいろんな組み合わせができるこういう機械は日本のメーカーでは作ることができないでしょうね。クレームの嵐に対応することは無理でしょう。
そんな、突っ込みどころが超満載の機械ですが、細かいことは言いっこなしです。
これが現代に存在することに感謝。
最初、エンジンを始動することができませんでした。
2号機カーツVR540TLE48に最初ついてたのと同じタイプの、私の嫌いなチェンソー式のスロットルトリガ&オンオフスイッチです。
どっちがオンなのかわかりにくく、スイッチがオフなのにリコイルを引きまくってかぶらせてしまいました。
プラグを掃除して、配線を外してリコイルしたら一発で始動成功しました。
このスロットルあたりから改善していく必要がありそうですね。
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