
リヤカーのフレームが折れました。
むーかし、一回折れたところを溶接修理したところが
また折れた感じ。
そもそもスクラップ状態だったリヤカーなので
少し使ったら、まあ、こわれるでしょ。
しかたありません。

えー
マイ溶接機、スズキッドインバータ溶接機アイマックス80
です。
ウチの唯一の200v電源(エアコン用)
のところで使います。

とてもパワーが弱くなるので
エアコンの近くでしか使用できません。
まず、破断部の周りをサンダーで削って健康な鉄を出して、
パイプの中に、適当な鉄片を差し込んでスキマを埋めます。
溶接で埋めることができるスキマは
大体1mm以下です。
できるだけスキマを埋めるよう、補足材で補ってやります。
そうすることで、溶接作業が容易になり、
溶接棒と電気の節約になります。

溶接作業は、手が3本欲しいくらいですので
途中の写真はありません。
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