2018年8月12日

草刈機のエンジン始動のコツ&カスタムエンジン草刈機、実戦投入

いじり用の草刈7号を、実際に草刈に使用してみました。
まずエンジンの始動ですが、その前にリコイルが極端に重いので気合いを入れて取り掛かりましょう。

2018年8月11日

草刈は楽しいねえ。

 秋なので、草刈を再開します。
放棄地とも言うが、畑の回りだけは刈っておきたい。

2mにも伸びたススキ、セイタカアワダチソウの上にクズカズラが巻き付いて山のようになってますよ。
さすがにこのままじゃーまずい。

2018年8月9日

キャブの調整WYK

中華52ccエンジンてすが、回転が上昇しないので悩んでます。燃調か濃い感じ。
キャブレターは、ワルボロWYK タイプのがついてます。

下の方に燃調のネジがあるので、絞め込んで行くと、
大分高回転がマシになってきましたよ。

最後まで絞め込んでみたら、5周も緩めてありました。そこからとりあえず2周戻し。

新品のエンジンを焼き付かせないための配慮なのでしょうか。とても濃くセッティングしてありました。
国産機なら、ホムセンや通販の機械を買ったこともありますが、こんなことは1回もありませんでした。

日本の常識、海外の非常識というところか。
ともあれ、出口が見えてきてほっとしています。

スロットルワイヤー

現在草刈5号に取り付けてある中華52cc エンジンですが、現在主流の負圧式キャブ(WYK)なので、作業終了時にいちいちガソリンを抜いておかなくても漏れたりせず、便利です。
試運転の時、高回転が全く使えないので原因を探りました。
・・・・なんだ、ワイヤーの遊びが1cm近くありますよ。これでは全開にはなりません。

2018年8月7日

草刈再開.中華52ccデビュー

今日から秋なので、草刈をします。

まず、うちのエースの6号44cc&楽巻+チタン角3.0mmで1mにも伸びた夏草を粉砕。

2018年8月4日

7号強力エンジンは使えるか。強化クラッチ

NB351改造、ポケバイ用強力エンジンですが、
クラッチの滑りに依り、その持てるパワーが十分ナイロンコードに伝わってないのですよ。
カタログ値では、5.5馬力なので4kwということか。
そのうち半分くらいはクラッチに喰われてます。

5号、豪州から中華に

草刈5号ですが、
豪州68cc はすぐに使える状態ではないので、余ってる中華52cc に載せ替え。

2018年8月2日

ごまかし体質

中華52cc と、豪州49cc です。
よーく見ると、リコイルは、共通部品みたい。


2018年8月1日

輸入草刈機を高級化する。

52cc の草刈8号ですが、この、怪しげな日本語表記といい、中華オーラが全身から出ています。


 

中華52ccUハン化

買ったばかりの中華52cc ですが、
長さ2.3m位あり、新たな草刈境地に連れて行ってくれそうです。

とりあえず、最軽量な2グリップ、笹刈仕様にしました。