サイズは 3.50―5 4PR です。


シャフトを叩いて抜くと
ホイールが縦に分割され、
容易にタイヤを取り外すことができます。
自動車もこの構造を採用してほしいと思います。

元通り組立、
ついでに忘れてはいけない、
エンジンオイルを交換します。
注入口がとても小さくて、
変なところにあるのでオイルジョッキが届かず、
チェンソーオイルの入れ物に移し替えて
注入しました。
試運転。
ときおり
プラグ失火か、燃料不足かわかりませんが
プスンプスンしながら
なんとか壊れずに帰って来れました。
もう少し使いながら様子を見ることにしましょう。
これでもう、リヤカーをひかなくても良くなりました。
軽トラを購入する必要もなくなりました。
昭和の時代から
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